TOP 掲載ゲーム一覧 ワードウルフ
ワードウルフ
WORD WOLF

ワードウルフ

似ているけど、ちょっと違う。
あなたは多数派の「市民」?
それとも少数派の「ウルフ」?

人数
3〜50人
時間
10分〜
ABOUT

ワードウルフとは

ワードウルフは、プレイヤーごとに「似ているけれど少しだけ違うお題」が配られ、話し合いの中で自分とは違うお題を持つ少数派(ウルフ)を見つけ出す、正体隠匿系のパーティーゲームです。

自分が市民なのかウルフなのかは分かりません。会話を通じて他のプレイヤーのお題を推測しながら、自分のお題を悟られないように発言を組み立てていきます。

どこパのアプリ内には、すぐにワードウルフが始められるように1,400以上のお題があらかじめ登録されており、3日間寝ないで遊んでも被らないボリュームです。

EXAMPLE

お題の例

市民とウルフには、こんな風に「似ているけど少し違う」お題が配られます。

vs
ラーメン vs うどん
vs
そば vs うどん
vs
失恋 vs 片思い
GAME FLOW

ゲームの流れ

  1. 01

    お題表示・話し合い

    プレーヤー1人ずつに「お題」が表示されます。お題は2種類あり、多数派(市民)と少数派(ウルフ)に分かれていますが、自分が市民かウルフかは分かりません。「誰がウルフか」を考えながら、他のプレイヤーのお題を推測して会話を進めましょう。

    お題表示
    お題表示
  2. 02

    投票

    話し合いが終わったら、ウルフだと思う人に一斉投票。自分には投票できません。ウルフは投票されそうな人に票を入れて生き残ろう。

    投票
    投票
  3. 03

    結果発表 or 延長戦

    投票で最多得票者がウルフだったら市民チームの勝ち。ウルフを追放できないと、市民全員が負けてしまいます。同数の場合は延長戦に。

    結果発表
    結果発表
  4. 04

    大逆転モード

    設定でオンにすると、ウルフが追放されても大逆転の可能性が残ります。ウルフは市民のお題を推測し、当てられれば逆転勝利。初めてならオフ、慣れてきたらオンがおすすめ。

RECOMMENDED

おすすめの設定

どこパでは、細かいルール調整が可能です。初めて遊ぶときはこの設定がおすすめ。

時間
参加人数 × 1分
話し合いに必要な目安時間
ウルフの数
通常 1名
慣れてきたら 2名以上に増やしても◎
大逆転モード
オン
ウルフに逆転チャンスが生まれて盛り上がる
WIN CONDITION

勝敗条件

  • 市民はウルフを追放できれば勝利、ウルフは正体を隠し通せば勝利

RULES

基本ルール

  • 市民(多数派)とウルフ(少数派)に分かれ、それぞれ似ているけれど違うお題が配られる

  • プレイヤーは自分のお題が市民とウルフのどちらかは分からない

  • 話し合いの中でお題のズレを察知し、ウルフを見つける

  • お題そのものや類似するワードの発言、直接お題が分かるような質問は禁止

  • 自分には投票できない(自分以外のウルフだと思う人に投票)

TIPS

楽しく遊ぶコツ

  • 全員が市民のお題を予測し、⁠多数派のように振舞いましょう

  • 「これ食べたことある?」など、⁠質問を積極的にしてみよう

  • 質問されたら周りの反応を見つつ、⁠多数派のような回答を目指す

  • 最初は具体的すぎる発言を避け、⁠お題のヒントを少しずつ出す

  • 他人の話を注意深く聞いて、⁠お題のズレに気付く

  • ウルフ側になったら、⁠相手の話に合わせる柔軟さが鍵

CREDITS

クレジット

ルール考案
川崎 晋(カワサキファクトリー)
アプリ開発
Qdan Inc.
PLAY NOW

いますぐ遊ぼう。

「ワードウルフ」は、どこパ アプリで無料で遊べます。

← 掲載ゲーム一覧へ戻る