しりとりになる言葉を絵で描いてつないでいく「お絵かきしりとり」。絵の数や制限時間、最初と最後の文字設定など、遊び方を細かく調整できます。ゲーム終了後は、全員の絵を時系列で並べて表示し、しりとりが成立したかを確認できます。協力してすべてつながる「100%成立」を目指して挑戦してみましょう。
オーナーがしりとりの回数・制限時間・文字数表示・最初と最後の文字を設定します。しりとり回数は12・18・24回から選択。制限時間は30秒・45秒・なしから選択。文字数表示をONにすると、描く言葉の文字数がヒントとして表示されます。最初と最後の文字は「ひらがな」「アルファベット」「なし」から選択。
手番はアプリがランダムに決定します。手番のプレイヤーは、前の人の絵を見てその言葉を推測し、最後の文字から始まる言葉を絵で描きます。最初のプレイヤーはお題に基づいて絵を描きます。描き終わったら「描き終わる」ボタンをタップ。制限時間がある場合、時間を超えると自動で描画が終了します。文字・記号などを描くことは禁止です。描画中、他のプレイヤーはリアルタイムで絵を見ながらコメントを送ることができます。
描画が終わると、描いたプレイヤーは自分が描いた絵の題名(何を描いたか)をテキストで入力します。題名の入力が完了すると、次のプレイヤーの描画フェーズに進みます。例:りんご→ごりら→らっぱ→パンツ→つみき…
設定した回数に達するとゲーム終了。全ての絵が時系列順に一覧表示されます。オーナーがしりとりの正誤を判定します。絵と絵の間の「◯」をタップすると「×」に変更できます。正答率が上部に表示され、100%のときはWINバッジが表示されます。
どこパでは、細かいルール調整が可能です。初めて遊ぶときはこの設定がおすすめ。
全員協力型のゲームです。ゲーム終了後、オーナーがしりとりの正誤を判定し、正答率100%なら全員の勝ちです。
上手な絵を描く必要はありません。伝わることが大事です
分かりやすい言葉を選ぶと、しりとりがつながりやすくなります
「ん」で終わる言葉を描かないように注意しましょう
描画中のコメント機能で盛り上がりましょう。ただし、答えのヒントになるコメントは控えましょう